ジュジュジュジュッタ! 

ジュッタが思いのほかいい役でびっくり。任侠ヘルパー。
五十嵐と一緒に画面に入ると五十嵐がミュキャスだったかしらと勘違い。
周りにミュキャスがいすぎるだけだった。
ヘルパーの中に心平万平が。
そうだ。マリアさんの中に名前見たときに、あれ?二人で出るドラマって何だっけ?と思っていたんですがこれでした。
え?まさか、ジュッタのバーター?
大口はチンピラ、
ああん。イケメン。ちょっと太った?
大口の横にまっちゃん。エアギアのほうの(ミュのまっちゃんはブザービートにでるらしい)
やっぱりチンピラ。
エンドロールにはなんだか見知った名前が満載。
ブリミュ出演者が多かったような気がするんだけど気のせい?
黒木メイサは信長の本番中にこんなドラマを取っていたのか。
ありえない。ハードすぎ。
そりゃ龍ちゃんだって褒め称えるって。
(万平は4日あたりがクランクインだったらしい。だとしたら女信長後の撮影ってこともありえるかも。出番の量が違うけど)
あそこに出ていたミュキャスはジュッタとは共演していないなぁ。見事にずれてる。
思いのほか面白かった。
ブザービートもがんばっていろいろチェックしなきゃいけないらしいですよ。
がんばろー。

いまさらながら。 

ながやんとつんちょのところでキメル発見。
最近すっかりつんちょといえばケンケンだったので、「kimeru」とか呼ばれてて萌え。
Kは大文字だけどね。
どっちもKimeruのところにアップされていたのと同じ写真だったけど、この2枚はとにかく遺憾なく実力を発揮しているのでいたるところで披露したらいいと思います。
てか、つんちょたち声優陣(つんちょは私の中では声優という気がしないんだけど)の中で妖艶なオーラを出してるのはいつものことなのでともかく。
ながやん、かわいこちゃん対決してたのに。
永山ファンから見たら逆に見えるんだろうか。
ウインクアップのケンケンはびっくりするほど度アップでした。
超イケメン。
前回は唇がかさついていて残念でしたが(めちゃくちゃかわいかったけど)今回はいろんなところがつやつやです。
そういえば、藤田玲の所のケンケンが異常に美人で驚きました。
藤田からみたケンケンのイメージなんだろうか。
明らかに氷帝だとかエアギアで集った男たちとケンケンに対する対応が違う。
あ、おれてん1話見た。
加藤のアクションがめちゃくちゃかっこよかった。
アクションのために少林寺だかを習った人だからな。
そして見てかっこいいアクションを研究した人だからな。
アクションも演技もいでたちも何もかも加藤が一人抜きん出ていたこのドラマの行く末が多少心配。
そういう風に見える私の目も心配。
アルバムは悩んだ末予約ボタンを押しませんでした。
ライブに行く気がしない人のCDは買う気がしないらしい。
仕事でストレスがたまると夜更かしになる。
さらにストレスがたまる悪循環。
やばい。

マリアさん。 

なんとなく気になるマリアさん。
公演概要が出ました。
気になる出演者はお留守番どころかがらっと変わって。
鯨ちゃんがきました。
先日の「湯澤さんと遊んだ」という文章がもんのすごくツボでした。
対等だ。
アキシンを期待してたけど(アキシンがきたからといって見に行くわけじゃないけど)残念。
ケンヌとフッキーは残ると思っていたんだけどなぁ。
残ったのは執事とつんちょ。
他の出演者は正直コメントが浮かびませんでした。
岡田くんとやらは名前見て顔が浮かぶのにどういう人かわからなかった。
出演者は、湯澤さんの演出でどのようになるかわからないので今持っているイメージでとやかく言うのはやめよう。
ただ。
日替わりキャストとはなんだ。
これがものすごく嫌だった。
湯澤さん自身、エアギアやディアボーイズで日替わりネタをやって盛り上げてくれた人だからありなのかもしれない。
でも。ねえ。
実際劇場に足を運ぶことはなさそうだし、DVDもあの値段のままなら購入することはないと思うのでそんな人がごちゃごちゃ言っても仕方がないんだけど。
なんかみんな湯澤さんにそれぞれの夢を見てる。

イケメンデル。 

みました。イケメンデル。
一回目はFCイベントで見たんだけど、画面遠いし(でかかったけど)ざっくり見た感じがしたのでがっつり見ました。
安田美沙子ってかわいいなー。←
ほかの番組でかわいいと思ったことなかったんだけど、この番組の安田美沙子は妙にかわいかった。
てかね。FCで見たときも思ったんだけど、ケンケンが安田美沙子になれなれしすぎ。
いくら城田の彼女で親しみを持っていたとしてもおかしいと思っていたら、共演してたのね。
見ていないからどの程度の共演かわからないんだけど。
いきなり安田美沙子に向かって「京都出身やな?」(←こんなタメ口じゃなかったかもしれないけど言い方がこんな印象)とか、何でそんなこと知ってる。
デートでの失敗談(だったかな)は、ありえんわー。
中2のときの話らしかったけど、豹柄着てるから攻めてるからイケるとか、痴漢被害者に「あんなかっこしてるから狙われる」とか誹謗中傷する人と同じ発想じゃ。
ていうか中二の発想じゃないわ!
2回目出演のときに初キスが中一といっていたので、まあ、その間にいろいろな経験をしたんでしょうね。
携帯メールは、本当に意味がわからなかった。
お肌つるつるの意味、説明聞いてはじめてわかったけど腹たった。
あれをレベルの高い冗談と考えて、それを理解できないようじゃ俺の相手は勤まらないぜとか思っていそうでホント腹立つ。
ケンケンは久保田とか譲二とか軽くインテリな感じに弱い気がするんだよね。
でもケンケン自体はそのレベルじゃないんだよなぁ。
そういう人にそう思われたら腹立つわー。
てかね、ケンケンの恋愛観は以前から疑問に思うことが多々あって、このイケメンデルはケンケン的に実にイタイ企画だと思います。
でも駅のホームのあれはありだと思うよ。
恥ずかしいけど。
あの女性はチューを仕返してあげたらしいけど(なんて優しい)私だったら絶対しないけど、でもあれはありだと思う。
ほかの二人の大声出すのは嫌だーーー。
ハナフックはケンケンの売りは顔なので私的にはNGでした。
顔だけじゃないところを売りたいんだろうけど、まだまだ顔だけだ。
ほかの出演者は小野くんとコウスケ。
すっかり小野くんにアウェー感が漂ってました。
ケンケンとコウスケ、息が合いすぎ。
コウスケはラストで笑いを取りに行った感じが。
あそこまできたら最後まで好青年で行ったらよかったのに。
どうやらオープニングコントは、イケメンは顔だけを強調したいらしい。
毎回性格が悪い設定になってます。
ケンケン、2回目出演。
ゲストは山本モナ。
山本モナがバッサバッサ切ってくれて面白かった〜〜〜。
最初は初キスだっけ?
カラオケボックスで歌も歌わずチューしたそうです。
で、ファーストキスてレモンの味ちゃうねんな、といったらしい。
さぶ。
これって、照れ隠し?B型特有のわけのわからん冗談で照れを隠してA型の怒りを買うってあれか。
何ナノこの人ーーーーー。
携帯メールは何だっけ。
いっぺんに見たら忘れた。
ああ、涙の写メに引いたんだった。
てか、俺の涙とか言うのにも引いたんだった。
写メはブログならありだけどねぇ。かわいいから。芸能人見てる分には問題ない。
あれが自分の携帯に届いたら引くわぁ。
とかいいながらケンケンののりというのはなんとなく読めるというか慣れたというか。
なので山本モナにあっさり「俺が俺がというタイプ」と言われて、改めてやっぱりそうなんだと思いました。
ラスト、ヨッターマンて。
思わず「キモッ!」って叫んでしまいました。
山本さんにも同意していただけたようで。
変身してしまうとか言うのも引くーーーー。いやーーーーこのひとーーーーー。
でも最終的にこのコーナーはケンケンが一番高得点でした。
ストレートにスキンシップに行ったのがよかったんだろうな。
あの台詞たちがなければな。
前回もそうだけど、実際行動させてみると結果的に女の子がぐらっときてしまうシュチュエーションを作れてしまうケンケンであった。恐ろしい。
ユージは履き違えすぎててなぁ。
たぶん山本モナはケンケンが好みだったんじゃないかな。
前にこういう子と付き合ったことがあるっていってたから。
ユウヤ出演の回。
ユウヤが普通にイケメンでした。
かっこよかった!
アキラはなんでだめだったんだっけ?
罰ゲームのどじょうすくいが妙にうまくて思わず拍手喝さいしちゃいました。
マリアさん本編見ました。
ゆざーさんがどこかしら気に入った俳優たちが終結。
ヤスカはちょっと違うみたいだけど。
面子だけ見たらミュキャス舞台的な感じ。
でも、何が違うんだろう。
その人の得意分野をきっちり生かしてくれてるところか。
企画力演出力がものをいったのか。
とにかく面白かったし、みんな一度は生で見たことのある役者ばっかりだったけど、みんな見たことのない実力を発揮してました。
すごかった。
実は一番驚いたのはヤスカ。
この人はダメな人の筆頭だと思ってた。
もしかして歌とかはDVD用の修正が入っているかもしれないけど、立ち居振る舞いとか、表情とか、びっくりしました。
台詞だってミュのときはホントひどかった。
だけどぜんぜんおかしいことなかった。
シューゴには本編でかわいらしく歌わせておきながら、冒頭でちゃんと歌えることを披露。
ケンヌは本当にもっとがっつり上を目指してほしいなぁ。
ケンヌにはいっぱいドキドキさせられました。
オチのケンヌはなんとなく今までの役のイメージに近かったけど、本編は本当にいろんな所ですごかった。
コウスケ、女の子だった〜〜〜〜〜〜。
傷つくコウスケ、めちゃくちゃかわいかった。
フッキーはね、かっこいいフッキーじゃなくてほっとしました。
生で見てたらジェラシーだったかも。
不動峰で大舞台がうれしくてニコニコしてた初々しいフッキーが懐かしい。
でもどこか初々しいよね。フッキーって。
そこが憎めないんだけど、あのリボコンとやらでは初々しさがなくて腹立ちました(笑)
市瀬さんは生で見たい。
うまいんだけど、キラメキが足らないんだよなぁ。
つんちょ、ノリノリ。
つんちょとゆざーさんの年相応の思い出話シーンに馬鹿受けしました。
案外覚えてないものよねぇ。
なんか、マリアさんが出ない、ゆざーさん演出の舞台を見たい気がしました。
面白かった。

追記。えーと、すっごいケンケンファンです。私。一応書いとこうかなと思って。

ベストハウス。 

小窓ガン見で疲れました。
でも、小窓に映ってる時間は結構長かった。
世界一受けたい授業はもっとぱっぱぱっぱ変わるもんなー。
ところで、何でこんなに日焼けしてるのこの人。
チャラい。チャラ過ぎるよ。
いい感じにおっさんくさくなってきましたねー。
うんうん。よいよい。もう特撮は無理な感じに老けてきた。
深夜はおれてん。
どうせ見れないので、1話無料配信を逃さずに。
ところで新宿区歌舞伎町保育園のFC購入はいつまでだっけ。
キメルのFCも更新しなきゃ。
今回のキメルアルバムディスカバーはなかなかよい感じ。
構成がようやく普通のアルバムっぽく。
奇をてらった感じがなく自然。力をいれずに聞けるし、ちょっと鼻歌でメロディーを追ったり。
なんか自然体のキメルって感じ。
ディケイドって8月いっぱいなんだってね。
桐山漣が9月スタートの仮面ライダーだと聞いてはじめて知りました。
まーは不思議な雰囲気で見ていて飽きないので、もっと長く見たかったなぁ。
1年見られると思っていたからかなり残念。
村井くんも、ゆっくり見ていたかった。ジェラシー感じながら。
桐山は桐山でとっても楽しみ。
僕らの方程式見て桐山の演技がものすごく好きになりました。
でもライダーじゃあの雰囲気は出ないだろうなぁ。
桐山がライダーになってばっちが大喜び。
まーや村井くんとも共演してるけど、そりゃ桐山とは年期と濃さが違う。
すごいね。いつまで続く。ミュ→特撮の嵐。
ここで残念なお知らせ。
龍ちゃんが角刈りになりました。
えーーーーーーーー。
またファンの期待を裏切ったとかいって喜んでるんだろうなぁ。
女信長のときもいろいろごちゃごちゃ言ってたし。
ごちゃごちゃいうから小さく見えるんだよなぁ。
でもT−TIME見てしゃべる龍ちゃんを見ると逆に細かいことにこだわらないおおらかな人に見えた。
ブログは細かいことにこだわる小さい人に見える。
あーん。それにしても、昨日の写真はめっちゃストライクな髪型だったのに〜〜〜。