10/23のツイートまとめ 

yukiailiberty

ケンケン、ホントに最近いい顔する。後輩と写る時にこんないい顔できるようになったよ。素晴らしい。>RT
10-23 00:26

知り合いが出ている地元劇団でもいいのだ。もっといいものが見たくなる仕組み。なれてくると地元劇団も面白いけど。>RT
10-23 00:32

とりあえず市民劇場入らない?
10-23 00:32

え?大和川ってどこ?大丈夫?
10-23 01:01

何を言ってるかわからない。希望との合流見直すと民進・前原氏 | 2017/10/23 - 共同通信 47NEWS https://t.co/BBgxa7yEcE
10-23 01:03

今度こそ見る。アラームでもかけないとムリかな、>RT
10-23 12:07

桃っち結婚した!しかもエグザイル!って思ったんだけど以前から知られてたのかな。
10-23 15:03

最近帽子の中に前髪入れないなぁ。あれ結構好きだった。>RT
10-23 15:05

恋人バスツアー参加者を元カノって呼んでるってことはバスを降りた時に別れたのか。おもしろ。>RT
10-23 15:07

屋良くんの事務所の方々。
10-23 15:09

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10/22のツイートまとめ 

yukiailiberty

つんちょ、雨男なの?>RT
10-22 09:00

久しぶりに万心のツイート見たー。最近つぶやいてなかったのかな?と思ったらフォローしてなかった。万心がツイッター始めたばかりの頃、やたらとツイートが回ってきてたからてっきりフォローしているものと…。ま、いいか。このままで。
10-22 09:05

かわいい。
10-22 09:06

今のばっちにテニスの歌歌って欲しいなぁ。レミゼみたいにバリバリな歌い方しなくても(あの楽曲にバリバリな歌い方は合わない)きっと今ならリラックスして余裕の微笑みで当時と違うものが出来上がりそう。全国氷帝がすでにそうだったけど。もっと上を見たくなってね(ってセリフあったよね)。
10-22 09:11

サエさんのセリフかな。
10-22 09:12

今ランランランを歌ったら可愛いよね。うん、絶対かわいい。あの振り付きで。
10-22 09:15

ピピンが10年前かーーー。今やってもあの若造は生まれない。あれは二人とも大して経験もない若手俳優だったからこその良さがあった。大して経験ないのに経験ある風だったのも良かった。たぶん二人とも自信なさげ風にしてたけど、根拠のない自信があったと思う。
10-22 09:19

なんなの、松本寛也w>RT
10-22 09:39

これから石川近代文学館行こうと思ってたんだけど、なんなのこの雨。玄関前に乗り付けたい(コインパーキングにとめます)
10-22 11:45

選挙速報見たけどすでに体制が決まったようなものなのでみうらじゅんが出てる運慶見ようかな。
10-22 20:04

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10/21のツイートまとめ 

yukiailiberty

リュウジはいまだにスパイダーマンをやっているのですか?
10-21 00:14

私が初めて見たのは2007年ですけど。
10-21 00:14

歌の部分は再放送だった
10-21 00:20

金沢公演もあるんだけどねぇ。日程が合わなかった。>RT
10-21 00:25

コニタン、イケメンやなぁ。>RT
10-21 00:28

最高のたーを見たい。>RT
10-21 08:28

最高の鯨ちゃんも見たい。>RT
10-21 08:28

となると、課金か…。
10-21 08:28

これ実現して欲しいーーー。>RT
10-21 12:58

漣くんチャラい。真ん中の子の名前なんだっけーーー。>RT
10-21 13:05

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10/20のツイートまとめ 

yukiailiberty

もしかして、あの人復活のフラグとかってことありますかね。
10-20 21:13

皇后さま83歳誕生日の回答全文:日本経済新聞 https://t.co/WYuueJhoNG
10-20 21:25

あれ?つねくんの誕生日、加藤が祝ってないなぁ。
10-20 21:36

え?トム身長のびた?たっくん縮んだ?>RT
10-20 21:40

ビットワールドミュージックフェスって何。ダジャレ四人組なのにさとちゃんいないんだけど。舞台中だった?これオープニングだから本編には出る?
10-20 21:45

生歌に近いからNGとか?
10-20 21:45

財木…
10-20 22:01

あ、チケット発券せんなん。>RT
10-20 22:40

ミュージカル『レ・ミゼラブル』2017年版 

びっくりなことにレミゼの感想かいてなかった。
ツイッターでつぶやきすぎました。

9月10日(日)12時公演、大阪フェスティバルホールにて観劇。

さて、おととしの富山公演以来のレミゼでした。
前回は上山竜治のために、今回は相葉裕樹のために。
奇しくも二人とも私が知ったときの名前と漢字表記が違う。
初めて行ったレミゼもお目当て小西遼生は改名後だったなぁ。
以前の二人と違うのは、ばっちはデビュー時からずっとなんとなくチェックしていたってこと。
まだ高校生でしたよ。
ブログに時間割の写メをアップしたり、学校の校庭にある時計だったか街灯だったかの写真をアップしたりしてました。
若いなぁと。子どもだなぁと。
そうしみじみ思ったのは初代に続く人たちの中の一人だったから。
初代は10代は柳一人だけでした。
動くばっちを映像で見たのはいつだったかはっきり覚えていないけど、知ってから1年以上経ってからかなぁ。
生を見たのはさらに後。
ばっちが3代目と一緒に卒業した後だったと思います。
当時熱烈に推してたKimeru(このブログではキメル表記で通してます)が主演したPIPPINのWキャストがばっちだった。
キメルファンでキメル時代しかテニミュを見ていない人は大体ばっちを敵視してました。
同じ役だったので。
今でもテニミュはみるけど2代目はちょっと…という人もいる。
代替わりは青天の霹靂で当時のファンにとってものすごくショックな出来事だったの。
最近キメルも似たようなこと言ってた。キャストにとっても青天の霹靂だったのかも。
その反省を踏まえてその後卒業システムを確立させたんだよね。
初代を「卒業」と位置づけたのは上島さんの機転だったと思う。
卒業と名づけることでファンをなだめた感じ。
キャストは舞台経験者はそれほどショックを受けていなかったかもしれない。
初演からラストの不動峰再演までの間に別の仕事でテニミュに出ていなかった人もいたし。
でも初仕事の人も多かったからね。出演者にとっても卒業という場にした方が穏やかだったと思います。
生のばっちをPIPPNで見ることになったのは、同行のキメルファンは「相葉とはどんなやつか見てやろう」的な感覚だったと思います。
私は3代目までずっとブログ映像で見てたので、軽くファン状態でした。
あの顔は割りと嫌いじゃなかった。
声質をやいのやいの言われてたし歌も上手くは聞こえなかったけど、音をはずさないし。
2代目から3代目に切り替わったときにばっちも切り替わった感じがしてそれを見てるのも楽しかった。
なので、単純に生ばっちを見たかったのが理由。
キメル千秋楽を鑑賞して一泊してばっち千秋楽という日程でした。
でもキメル千秋楽にばっちが飛び入りできたんだよね。
あの時、キメルに飛びついた笑顔がめちゃくちゃキラキラしてて、背が高くて私服もかっこよくて、思わず歓喜の悲鳴を上げたところ隣のキメ友さんにど突かれました。
うん、すみません。
ここら辺はPIPPNの感想にきっと書いた。PIPPNの感想を書いたかどうか定かじゃないけど。
おととしぐらいにラカール・オ・フォージュに出演と聞いてひっくり返っていたら、レミゼですよ。
発表された役がアンジョルラス。
世間はマリウスでは?と言う声が結構あったけど、アンジョがいいと私は思いました。
絶対かっこいい。
同時に内藤大希がマリウス役として発表されて、テニミュヲタにとって夢のようなレミゼが始まる事態となったわけです。
ばっちは5代目に助っ人として入っていたので、内藤大希と共演してました。


レミゼです。
大阪フェルテバルホールは初めてでしたが、駅から道に迷わないし、劇場内も素敵だったし、今後私が見る舞台はここでやってほしいと思います。
梅芸は何回行っても駅の付近で迷う。
ばっちはマリウスと一緒に登場しました。
マリウスの大希はすぐに分かった。
だから隣はアンジョだろうと予測はついた。
でもばっちに見えないんですよ。
身体を大きく作ってました。
あのヒョロッとしたのがトレードーマークで太らない太らないとぼやいていたばっちが、ものすごくがっちりした出で立ちで登場した。
もうそこで第一びっくり。
歌えば、声質がすっかり代わっていて迫力もあってでもなんかなじみのあるのに丸い声で第二びっくり。
いや、第二までしかないんですが、出てくるたびにすごいすごい、ばっちすごい。ってなる。
ラカージュはがんばった感満載だったんですよ。
ラカージュからこのレミゼまでの伸び幅。半端ない。
ある程度の伸びは予測してたけど、予想を超えすぎててすごいすごいしかないんですよ。
でもばっちの歌に浸りたくて真剣に聞いてるのにときどき歌詞が上手く聞き取れないことがある。
あー、こういうところかーと思いました。
ジャバルジャンの福井さんやジャベールの川口さん(だったと思う)ではこんなことはありえない。
ここがレベルの違いだなと思いました。
高音もブレずに出てたと思うんだけど、そこを片岡さんに指摘されていました。
もっと抑えたらどうかと。高いからめいっぱい声を出さないと出ないとばっちは答えてたと思う。
正しくは片岡さんのブログ見て。
片岡さんは陰の努力を白日の下にさらすので俳優としては止めてほしいだろうけど、裏を知りたがる私のようなファンにとってはありがたい。
試行錯誤してばっちなりの歌い方を定めて本番にぶつけてきたんだなぁと思うと、なんかいい。
お披露目の時の歌唱披露の話をしていたのは誰だったか。
それまではちょっと心配なレベルだったのに、歌唱披露では最高のものを出してきたと驚いていた。
それがばっちだよ。と特にファンでもないのにちょっと誇らしい気持ちになりました。
意外とレミゼのアンジョ役とかマリウス役ってキャリアが少ない人が多いみたいよね。
ばっちやら大希やら、ついで言うとリュウジだって、キャリアで言うとどれだけかっていう話よ。
本番に少なくともそのとき持ってる力を発揮できないようじゃ生き残れない。
リュウジは彼のファン曰く、初めてレミゼに出た年は回を重ねるごとにだんだん良くなったらしい。
ばっちもそうかもしれない。
でもそれはその時々のすべてで、そのレベルがやっているうちに上がってくるっていう状態だと思ってる。
大希は表現力があってびっくりした。
マリウスは大体アンジョたちが命がけでやってるときに恋に現を抜かしてるわけで、正直あんまりいい感じがしないんですよ。
大希のマリウスはコゼットとの恋に現を抜かしてるのは間違いないんだけど、生田さんとのキャッキャウフフなシーンは本当にかわいらしくて、保護者目線でした。
エポニーヌに対しては特に感情を持っていないのも分かったし、でも死んだときにショックに打ちひしがれててどんだけ引きずるんや、と思ったところで顔を上げてコゼットに意識飛ばしてたし、今回の演出がそうなのかもしれないけど大希のマリウスはとても人間くさかった。
一人残されて歌うソロもすごく胸に響いた。コゼットとキャッキャやってた人とは思えなかった。
予想以上だったんです、内藤大希。
彼はまた生で見たい。
エポニーヌの昆さんはたぶん初めてなんだけど、同行者も納得の実力。
見ることができてよかった。
ジャベールが綺麗過ぎたなぁ。もうちょっと憎らしい方が分かりやすくていいかなぁ。
それよりも、テンポが速くてびっくりした。
すべてが駆け足というか。
もともと原作のダイジェスト版みたいなものなのに、今回はさらにダイジェストって感じだった。
展開はやって何度も思いました。

後は当時のツイート。




09/11のツイートまとめ


レミゼはフェスティバルホールだったんだけど、あそこいいよね、道に迷わなくて。舞台もものすごく見やすかった。
09-11 00:48

あいばっちはラカージュから2年?3年?しか経ってないのに別人のような歌と体格でした。声は出てた。あともう少し言葉が聞き取りやすかったら完璧だった。フランクなセリフがちょいちょい挟まれてて(前はなかったよね?)それが異常にカッコよくてトキめきました。手に力入って大変だった。
09-11 00:51

大希マリウスはコゼットと愛を確かめ合うシーンでホントに可愛らしすぎ。お花が舞ってました。歌声も優しくて生田さんと合ってた。一人生き残ったことを歌うシーンではそれまでフワフワしていたマリウスではなく、辛い心境を力強く歌ってて、これが大希の底力かと胸が掴まれる思いがしました。
09-11 00:55

ただし、ちっちゃかった。
09-11 00:55

昆夏美ちゃん、初めて見た!友人に大好評。エポニーヌはどうしてもコゼットより評価が高くなっちゃう。
09-11 00:58

全体的に今日の公演は綺麗だったなぁ。他にもいろいろ思うところはあるけど、どこかでガッツリと、そのうちに。
09-11 01:03

テンション上がっちゃって目が冴えた。マズイ。
09-11 01:15

いや違うな。ほんの少し聞き取りにくい部分があったから、そこが聞き取りやすくなれば完璧だった。
09-11 07:55

力入りすぎて両手を組んで握りこんでたせいか、力いっぱい拍手したせいか、ヨガのせいか、左二の腕が痛い。
09-11 08:17

そして何故か脳内にハンドインハンドが流れてる。昨日の衝撃大き過ぎてなんか逃避してる?
09-11 08:20


※ハンドインハンドは無意識のばっちへの嫉妬の表れだろうなぁ。