ラジオ続き〜。
ケンケンが思いのほかちゃんとした旅日記を書いててびっくり。
ケンケンにしたら上出来です。
でも読み応えでいくなら龍ちゃんの上を行く人はいないな。
何でここで龍ちゃん。
で、ラジオ。
キラキラムービーズスチール撮影現場でケンケンがキャストにインタビュー。
テニミュ夏公演が始まるときに稽古場でやったのと同じ感じかな?
まだ聞きはじめたばっかり。
まずは永山さん。
何でケンケンはながやんとか呼んでるんだろうか。
ケンケン的にテニミュ繋がりではない繋がりで知り合いになったような気がしないでもない。
例のごとく状況からの深読みですけど。氷帝初演のすぐ後くらいかなーと。
あー!ネルフェス、ながやんがいることをすっかり忘れてたーーーーー!
ながやん、ちゃんとキメルのそばにいてよー。
パニッシュとながやんは何気なくミュキャストの絡みが多くて、あ、ランガンはミュキャスじゃないけど、とにかくずるいよ。
キメルはやっぱりスタートを間違っちゃったよなぁ。
でも、あの頃はだれもテニミュがこんなことになると思っていなかったし、ミュキャスばっかり固まって舞台ドラマ映画まで作っちゃうなんて想像もできなかったし、しょうがないんだけど。
話し戻します。
ケンケン、なぜか年齢でながやんをいじる。
いじられたながやん、いじける。
そして捨てゼリフ「もう、イケメンに行きなよ」
え?今なんて?
まるで自分はイケメンでないような。
初代でキメルと人気を二分したながやんの台詞なの?
ひーーーー!
という衝撃を受けました。
次は龍ちゃん。
龍ちゃんがケンケンにインタビューした感じ。
龍ちゃんは映画人を呼んでインタビューする番組を持ってるんだけど、きっとちゃんと話が聞ける人なんだろうなぁ。
自分の話しはほとんどせずに、ケンケンがずっとしゃべってました。
ケンケンもしゃべりやすいんだと思うんだけど、テンションをあげずに普通にちょっと照れくさそうにしゃべってるところがよかった。
こういう風にゲストの話を聞きだすんだよケンケン。
テニミュモバイルで自分以外のキャストが出ている雑誌を研究しているケンケンがいたんだけど、他のキャストの表情を研究していたらしいのね。
おもわず、人間見た目じゃなくて中身だ。と突っ込みました。
中身があるから表情が出るんだよ。
頼むよケンケン。
古川雄大。
しゃべらない人に当たっちゃいました。
事務所が厳しいらしいので自重してるのかもしれません。
たぶんかなり普通に騒ぐ子だと思うんだよね。
ケンケン何も引き出せないまま兼ちゃんに逃げる。
兼ちゃんは8月のキラキラトークイベントで初めてまともにしゃべったはず。
兼ちゃんはもしかしておっとりしてるのかな。
ケンケン、テンションに対応できず、できる男進藤学に逃げる。
学さんワールド(笑)
周りからも声が飛んでる。学さんの人徳。
そうか、学さんは六角だ。ケンケン六角出てる。そして六角の楽屋に入り浸ってる。
なんかようやくつながった感じ。
六角戦て本当に印象薄いんだよね。
いま六角のCD聞いてるんだけど、歌えない歌とか、ドリライでよく聞くけど六角だったんだとか、まったく声の聞き分けができないとか、まあそんな感じです。
リョースケ。
秋葉コント。ひさしぶりです、リョースケの「ケンケンさん」
さすがにこの現場では恥ずかしかったらしい(笑)
ガウチ。
あーん、この人案外礼儀正しい〜〜〜。つまんない〜。礼儀正しく冗談を言う〜。
もうちょっとやっちゃった感がある人かと思ってました。
やっぱりちゃんとした大人じゃないとキメルの相手は務まらないのか。
多分普段とは違ったんじゃないかなと思うんだけど。
ケンケンのノリがそんな感じ。
DAIZOがいるんですけど。
雑誌でも加藤とセットで出てたりして、絶賛売出し中です。
締めは学さんのボケ。
ボケにリョースケだけでなく龍ちゃんまでつき合わすとは、クオリティ高い。
で、今週配信分。
ゲストは渡辺大輔と古川雄大。
古川寝ぼけてるみたいなしゃべり方するなぁ。
しゃべり方だけね。
大ちゃんは普通に頭よさそう。
ここにもできる男が。
古川も痛々しくはなくていい感じでした。
ケンケン一人テンション高い。自分で言ってたけど。
もうちょっと自然にしゃべれるようにならないとパーソナリティーはきついなぁ。
でも、キラキラトークライブより上手でした。
よかったよかった。
てか、上手でしたってほめ言葉どうよ。
ケンケンにしたら上出来です。
でも読み応えでいくなら龍ちゃんの上を行く人はいないな。
何でここで龍ちゃん。
で、ラジオ。
キラキラムービーズスチール撮影現場でケンケンがキャストにインタビュー。
テニミュ夏公演が始まるときに稽古場でやったのと同じ感じかな?
まだ聞きはじめたばっかり。
まずは永山さん。
何でケンケンはながやんとか呼んでるんだろうか。
ケンケン的にテニミュ繋がりではない繋がりで知り合いになったような気がしないでもない。
例のごとく状況からの深読みですけど。氷帝初演のすぐ後くらいかなーと。
あー!ネルフェス、ながやんがいることをすっかり忘れてたーーーーー!
ながやん、ちゃんとキメルのそばにいてよー。
パニッシュとながやんは何気なくミュキャストの絡みが多くて、あ、ランガンはミュキャスじゃないけど、とにかくずるいよ。
キメルはやっぱりスタートを間違っちゃったよなぁ。
でも、あの頃はだれもテニミュがこんなことになると思っていなかったし、ミュキャスばっかり固まって舞台ドラマ映画まで作っちゃうなんて想像もできなかったし、しょうがないんだけど。
話し戻します。
ケンケン、なぜか年齢でながやんをいじる。
いじられたながやん、いじける。
そして捨てゼリフ「もう、イケメンに行きなよ」
え?今なんて?
まるで自分はイケメンでないような。
初代でキメルと人気を二分したながやんの台詞なの?
ひーーーー!
という衝撃を受けました。
次は龍ちゃん。
龍ちゃんがケンケンにインタビューした感じ。
龍ちゃんは映画人を呼んでインタビューする番組を持ってるんだけど、きっとちゃんと話が聞ける人なんだろうなぁ。
自分の話しはほとんどせずに、ケンケンがずっとしゃべってました。
ケンケンもしゃべりやすいんだと思うんだけど、テンションをあげずに普通にちょっと照れくさそうにしゃべってるところがよかった。
こういう風にゲストの話を聞きだすんだよケンケン。
テニミュモバイルで自分以外のキャストが出ている雑誌を研究しているケンケンがいたんだけど、他のキャストの表情を研究していたらしいのね。
おもわず、人間見た目じゃなくて中身だ。と突っ込みました。
中身があるから表情が出るんだよ。
頼むよケンケン。
古川雄大。
しゃべらない人に当たっちゃいました。
事務所が厳しいらしいので自重してるのかもしれません。
たぶんかなり普通に騒ぐ子だと思うんだよね。
ケンケン何も引き出せないまま兼ちゃんに逃げる。
兼ちゃんは8月のキラキラトークイベントで初めてまともにしゃべったはず。
兼ちゃんはもしかしておっとりしてるのかな。
ケンケン、テンションに対応できず、できる男進藤学に逃げる。
学さんワールド(笑)
周りからも声が飛んでる。学さんの人徳。
そうか、学さんは六角だ。ケンケン六角出てる。そして六角の楽屋に入り浸ってる。
なんかようやくつながった感じ。
六角戦て本当に印象薄いんだよね。
いま六角のCD聞いてるんだけど、歌えない歌とか、ドリライでよく聞くけど六角だったんだとか、まったく声の聞き分けができないとか、まあそんな感じです。
リョースケ。
秋葉コント。ひさしぶりです、リョースケの「ケンケンさん」
さすがにこの現場では恥ずかしかったらしい(笑)
ガウチ。
あーん、この人案外礼儀正しい〜〜〜。つまんない〜。礼儀正しく冗談を言う〜。
もうちょっとやっちゃった感がある人かと思ってました。
やっぱりちゃんとした大人じゃないとキメルの相手は務まらないのか。
多分普段とは違ったんじゃないかなと思うんだけど。
ケンケンのノリがそんな感じ。
DAIZOがいるんですけど。
雑誌でも加藤とセットで出てたりして、絶賛売出し中です。
締めは学さんのボケ。
ボケにリョースケだけでなく龍ちゃんまでつき合わすとは、クオリティ高い。
で、今週配信分。
ゲストは渡辺大輔と古川雄大。
古川寝ぼけてるみたいなしゃべり方するなぁ。
しゃべり方だけね。
大ちゃんは普通に頭よさそう。
ここにもできる男が。
古川も痛々しくはなくていい感じでした。
ケンケン一人テンション高い。自分で言ってたけど。
もうちょっと自然にしゃべれるようにならないとパーソナリティーはきついなぁ。
でも、キラキラトークライブより上手でした。
よかったよかった。
てか、上手でしたってほめ言葉どうよ。
- [2008/10/25 01:11]
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